オカナツワールド

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二百三高地


先日の「そのとき歴史が動いた」の特集が児玉源太郎で、それを見たからなのか弟が二百三高地のDVDを借りてきたので見たわけですが、つらすぎて二度と見たくない(見られない)映画になってしまいました。

思ったことは以下の二点。

・戦争にはセンチメンタリズムの介在する余地はない。
・戦争をマクロ的に見るのとミクロレベルで感じることの違いの甚大さ。

人が死ぬシーンの出てくる映画やドラマはもちろんたくさん見たことがありますが、今回ほど辛く痛く感じたことはありません。
それは、この話が事実だから。
そしてここを乗り越えて今の私たちがいるから。

あの戦争は避けられない戦争だったし、勝てないまでも負けられない戦いだった。
司馬さんも書いているそうです、「もしあの戦争に負けていたら、私の名前は何とかスキーになっていただろう」、と。
御前会議とか大本営の会議で伊藤(博文)や山県(有朋)がやいのやいの言ってる、それがマクロ。

日本は、日露戦争のために職業軍人だけではなく一般の人も徴兵して、109万人にも上る大軍隊を作り上げた。
109万はもう、私にとっては数ではなくて量だ。
量だけど、109万人一人一人には愛する家族がおり、ささやかな幸せがあって、口に糊する程度には稼げる職があって、この映画はそんなミクロの、市井の人々を描いていた。

徴兵されて右も左も分からない軍隊でバカとか罵られたり体罰を受けたり、今の時代であればおよそ人権蹂躙としか受け止められない扱いを受けた挙句、遠く離れた酷寒の地満州に連れて行かれて、寒かったりひもじかったり、徴兵さえされなければこんな人生を歩むこともなかったのに、彼らは皇国日本のため、天皇陛下のために死んでいくのです。

こういう人たちの尊い犠牲があったからこそ今の日本があると私は信じているので、だって私の名前は何とかスキーでも何とかエフでもないですし、それを歴史では知っていたけど、乃木が神だったのも伊地知がバカだったのも児玉のおかげで旅順を落とせたことも知ってはいたけど、映像で見るとあまりに衝撃的だったのです。

109万の一人一人の幸せを奪って飲み込んで、日本は講和に持ち込みます。
負けられないいくさに負けなかったこと、結果は素晴らしかった(講和条約の内容はあまりよくはなかったが)。
でもそこには、旅順の地で、あるいは日本海海戦で、命を落としたり重傷を負ったりした兵士一人一人の幸せとか人生とかなんて、入る余地はないのだな。
当たり前のことかもしれないけど…

ちょっと感情移入しすぎなのかもしれません。
見終わってからものすごく疲れましたし。
とにかく辛くてたまらない映画でした。

(旅順を落とすのにあれだけ時間がかかったことに比べると、日本海海戦は二日です。
まあ海と陸の違いはあれど…)

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by okanatsuworld | 2005-11-29 00:44 | film

最近スポーツとお芝居の


ことしか書いてませんが。

今日のテーマは『義経』であります。
今年は大河見てないんですけど(帰国したのが9月だし)、今日は「安宅の関」だと言うんで、グラチャンの最終戦と悩んだ挙句、義経メインで見ることにしました。

いや、涙そうそう。

マツケンサンバとか言って軽薄な(すみません、私にはそうとしか見えないし聞こえない)歌と踊りを披露している松平健さんでありますが、いや~、素晴らしい役者さんでありますなぁ。
勧進帳を読み上げるところ、和泉坊を打ち据えるところ、従者が主を思う気持ちがきりきりと伝わってきて、滂沱の涙でありましたよ。

タッキーもお芝居が酷評されておりましたが、昨日の回を見る限りでは別に気にならなかったし、とにかくおきれいな顔(カンバセ)をしていらっしゃることに、ただただ見入るばかりでございました。
(普段雑誌とかで見かける現代風のタッキーよりもずっとよい)

しかし富樫はあれですかね?あんな与太者キャラなんですか?
「仏心に篤く…」っていう感じしなかったがなぁ。
戦国時代まで続く名門の家だそうですが、加賀の一向一揆で滅ぼされるそうなんであります。

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by okanatsuworld | 2005-11-28 11:34 | 日常

そしてグラチャン


昨日は速報Jリーグの後慌てていろんな用事を済ませてご飯を作って、そしてグラチャン。

先日見た時に驚いたのが

「あ、ワンポイントブロッカーでが入りますね~」

といわれた時。

まさか私の知ってるあの南(克幸選手)ではないだろう、と思ったので、あ、南って言う選手がいるんだーと、画面を見たら、あの南。

(ベテランは)荻野だけじゃなくて南もいた!!!それなら監督やってる植田さんも解説やってるガイチもみんな出よっぜー。

私の中で克幸はわりとちゃらけた選手、というイメージだったので(すみません、あくまでもイメージ)バレー不遇の時代もこうしてプレーし続けて、まだ現役でやっている(しかも全日本に呼ばれるくらいのレベルで)ことがちょいと意外ではあった。

画面をよく見たらオフィシャルの席に真鍋さんが座ってたりして、まだまだ探せば、あ、青山、とかいるような気がする。
あ、三橋、とかあったらちょっと笑っちゃうけど。

さて、なんでこの人たち出てないの?という選手陣。

加藤陽一(ヨーロッパから戻ってきているようですが?)
山本(エースの座はすっかり越川優に移っているねぇ)
杉山マルコス(はベンチにいるみたいですが)
細川(エスパーは呼ばれてないのかしら?)
尾上(個人的にちょっと好きだったんだが、からだがとても堅いというスポーツ選手としては致命的な欠陥を持っている)

情報をお持ちの方教えてください。

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by okanatsuworld | 2005-11-27 09:04 | sport

亀田興毅とJリーグ


があるので外出できなかった土曜日の午後。

いやー亀田選手強い!と言うか上手い!彼はパフォーマンスの派手さやビッグマウスが取り上げられることが多いけど、相当賢い選手だとおもいます。
あれだけの気の利いた受け答えができることもそうだし、今日の徹底したBody攻撃も、相手の選手がなかなかパンチ打たせてくれないこと、そしてBodyが弱そうなことを分かっていたからこそなのでしょう。
KOを目指していて、しかも若いので、本当はアッパーとかストレートとか打ちたいんだろうと思うんだけど。
派手なだけで考えなしのボクサーであれば、そうやってBodyを攻めろって言われてもそのようにはできないんじゃないかと思うので、やはり頭のいい選手なんだと思うなぁ。

とにかく、この地に足の着いた、しかも感謝することを知っている選手は(高橋尚子選手もそうだと思う)強くなると思うし、そうなって欲しい。応援しています。

(でもここってお母さん絶対出てこないよね…3兄弟の下に姫ちゃんという妹さんがいるのだが、とてもかわいい)

さて、そのボクシングとチャンネルをかちゃかちゃさせながら観たJですが。

また大変な混戦になっちゃってるもんだからどの試合見ればいいかわかんなくってさー(テレビではガンバ戦、セレッソ戦、鹿島戦みんなやってました)基本的にはガンバ戦見てたわけですが、大黒もアラウージョもいない状態では厳しいね、それじゃなくても今チームの状態よくないみたいだし。 

【勝ったチーム】
浦和
千葉
【引き分けたチーム】
セレッソ
鹿島
【負けたチーム】
ガンバ

ってことで、来節も目が離せません。出かけられない…

あ、ヴェルディは柏にボロ負けで、降格決定だそうです。

さ、速報Jリーグ見なければ。
(今日の速報Jリーグの解説は、このときに一緒に飲んだ、ゆるい感じの方でした。
この飲み会に来てたマスコミ関係の人にダメ出しされてたことをまた今日の放送でもやっちゃって、バカ受けしてしまったおいらなのではありました)

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by okanatsuworld | 2005-11-26 17:10 | sport

観劇に感激


とか言って超オヤジギャグ。

いやーん、アンナ・カレーニナのチケットが買えちゃったー!!!
し・か・も、最前列!!!


来年は年明けから大型ミュージカルがわんさかありまして、予定を把握するのが大変なくらいなんですが、2月にはルテ銀で「アンナ・カレーニナ」をやるんですな。
出演者が一路さんとプリンスヨッシーという黄金の組み合わせなのでこれはチケット取るの大変だなー、と思っておったわけです。

本格的な売り出しはまだ先らしいのですが、ポツポツとプレセールがありまして、しこしこアプライしておったわけですがことごとく外れておった。
しかし!本日当選通知を受け取ってしまったのであります!

あと何回か観に行きたいなーと思っているけど、とりあえず定価で観られるチケット1枚確保!(そのほかはヤフオクで買うことになると思うが、一体いくらになるのやら…)

嬉しさのあまり書いちゃいました。
興味のない方、ごめんなさい。

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by okanatsuworld | 2005-11-25 19:07 | theatre

Dick Lee


ユーミン紅白は上海から中継出演

紅白にユーミンが出ようと出まいとどっちでもいいんですが。(ファンの方すみません)

この記事によるとDick Leeも出るってことかしら???

私が彼のファンになったのは…もうかれこれ15年位前かしら?
裕福なシンガポール人、ピアノも弾けて、デザインのセンスもあって、英語もマンダリンも話せる、と言うマルチなところ、さらに人なつこい笑顔に惚れました。

「モダンワールドに生きる我々アジア人はバナナだ」、と言うのが(当時の)彼のテーマで、今よりももっともっとドメの世界に生きてた私にとっては、「世界を知る人」の言葉として聞いてた。
そういうメッセージをさておいても、彼の歌はキャッチーで聴きやすかったですしね。

いつごろからだろう、メディアへの露出が少なくなって、最後にアルバムを買ったのは…いつだったかな。
なんか、大病をした、とか、自分で歌うのではなくプロデュースを主に手がけている、とかいう情報を小耳に挟んだりして、もう日本に来ることもないのかな、とちょっと寂しく思っていたのでありました。

万博のイベントにDickが参加したらしいことも、最近知りました。
行けなかったのは残念ですが、ともあれ元気で活動していることが分かっただけでも何より。
紅白で歌う彼の姿が見られたらいいなぁ。

司会者が決まったとき、絶対に見ないぞ、って思ったんだけれど。

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by okanatsuworld | 2005-11-24 12:03 | musik/concert

Qちゃんおめでとう!


高橋尚子選手の素晴らしさについては今更私がここで叫ぶまでもないのですが、彼女の35kmくらいからのスパートと、そこでスパートをかけた意図、そしてそもそもケガを押してまでこの東京国際女子マラソンに出場を決意した意図については本当に本当に胸を打たれてしまったのです。

彼女が小出監督の下を離れる決断をしたとき、退路を断ったんだなぁ、と、悲壮にさえ思えたのでありました。
けれど彼女には天賦の才能と、これまで培ってきた実力と、自分を律することのできる強い意志と、そして何より走ることが大好きだという気持ちがあり、ここで終わる選手ではないと思っていて、もう一度彼女がゴールテープを切る日が来るのを見たいなぁ、と思っていたのでした。

マラソンの直前に肉離れになっていると公表したとき、さすがのQちゃんも不安なんだなぁ、とちょっと思いました。
きっと、2年ぶりのマラソンで、小出さんという絶対的に信頼できるコーチの下を離れ、勝てなかったら限界説がいよいよ叫ばれてしまう状況の中、足の様子が思わしくない状態で出場することが本当に怖かったんだろうなぁ、と思ったんです。
だから、もし負けるようなことがあっても、「怪我してたからねぇ」と、ある意味情状を酌量してもらえるような状態に持っていったんだと思うんです。

弱みを見せた、と言うのは簡単だ。
でも私のこの仮説が正しかったとして、誰が彼女を責められようか。
自分がその状況に置かれて、そんなことをしないと断言できるか。
そんな人間的な部分を露呈して、でもその恐怖を走るパワーに変えて、弱いところを見せてすっきりした状態で、彼女はレースに臨みました。

レースの結果は皆さんのご存知の通りです。
神保町からドームの横を抜けて外堀どおりを通って、飯田橋の角を曲がって四ツ谷の坂を上がって新宿通りに入るまで、彼女は何度も何度も後ろを振り返りました。
怖かったんだろうなぁ。
でも差はどんどん広がるばかりでした。

レースの後いくつかのインタビューを見ました。
そのインタビューがレースの前に撮られたものか後に撮られたものか分かりませんが、彼女は言っていました。

「東京国際を自分の中で楽しいレースに変えたい。いやなイメージのままで残しておきたくない」
「あの坂に負けたくなかった」

自分の人生の中で、そんな風に物事に対峙したことがあったかなぁ。
怖いなぁ、嫌だなぁ、と思っていること、そこから逃げることは簡単だけど、彼女はそれを潔しとしなかった。
嫌なものを嫌なままで残しておきたくなかった。
だから彼女はあえて東京国際を選んだ。大阪のレースもあるし、相性のいい名古屋を選ぶという選択肢もあったけれど、あの坂から逃げなかった。
彼女は2年越しで嫌なものをやっつけた。

止まった時計がまた動き出しそうだ、と、走り終わった後、月桂樹の冠をかぶった女王は、涙も見せずに朗らかに言いました。
彼女の時計があと3年後の夏まで、どうか止まることのないように。

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19日土曜日の夜、NZ対イングランドのラグビーを観るのを楽しみにしていたのですが、ハカを見終わったところで力尽きてしまった…。
今日のハカはいつもの「カマテ!カマテ!」バージョンではなかった。
なんか知的財産の関係で、云々と言ってましたが、カマテが見たいと思っていた私としてはちょっと残念、でしたが、新しいものもかっこよかった。
っつーかNZのキャプテンのウマガかっこええわぁ…。

でも寝てしまったのねん、おいらは。
起きてスコアを見たら23-19でNZの勝ち。
ってことはあとワントライでイングランドが逆転できてたってことで、後半の終盤はとてもおもしろかったらしく、見なかったことをとても後悔…。

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by okanatsuworld | 2005-11-21 16:34 | sport

2011年ラグビーW杯


開催地に立候補しておりましたが、残念ながら落選です…

立候補する予定であったことは2003年ごろに知っていたのですが、その頃はてっきり規定路線だと思っていたので、最近のニュースで日本危うい、というのを読んだときは、「え、なんで?」という感じでした。

まあSuperiorだった点、Behindだった点色々あって、イングランドの至宝ウィルキンソンも日本を支持してくれていたのにもかかわらず、残念ながら落選。

私は署名もしたし、日本誘致を目指す意思表示のためのレッドバンド(ちゃちかったけど…)も毎日してたし、本気で来て欲しかったので、すごくすごく残念です。

NZは時差がないのがいいかな。前回オーストラリアだったときも、時差がないのでとても見やすかったもの。

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サッカーの方はプレーオフも終わり、W杯出場32カ国が決まりました。
前回イルハンブームに沸いた(私もその1人…(苦笑))トルコは、いやー民度低いねー!!!スイス代表にひっどいことした挙句(それが原因ではないけど)、今回は出場できません。

多分戻ってくるだろうな、と思ったネドヴェド、やっぱり戻ってきましたね!
そしてチェコは出場決定。
今日の日経に「ハードワークをいとわぬ献身」と書いてあったけど、まさにその通り!
私の印象は「ネドヴェドって犬みたいだな」というもので、中盤で受けたボールを前線へ流す、ということをただひたすらに忠実にやる人、と思っていたのです。
派手さはないけど、バロンドールをもらったこともあるしね、彼がW杯本大会にも出場してくれることを願っています。
ユーロ2004で躍進したときのように、もう一度彼がナショナルチームのユニを着てバロシュやポボルスキーにパスを出しまくるのを見ることができたら、それはとても幸せなことです。

私の友人はもうチケットゲットしたそうだ…何対何になるんでしょうか。
リーグの組み合わせ抽選は12月9日です。

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by okanatsuworld | 2005-11-18 10:46 | sport

紀宮様の


結婚式の日だというのに朝から地震があったり津波があったり、お天気はよくないし、なんていう日なのかしら。

それにしても今週はイベント目白押しでやんす。
・紀宮様、黒田さん結婚式
・ブッシュ来日
・アンゴラ戦
・東京国際女子マラソン
・グラチャン開幕
・2011年ラグビーW杯の開催地決定

忙しいなぁ。

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by okanatsuworld | 2005-11-15 09:16 | 政治/経済/news

本日の日経(マーケット面)


に、『村上ファンドと民主主義』というコラムがありました。
筆者はおおむね村上ファンドに否定的で、それは法整備等が不完全なところに怪しげなファンドが…、という法的な論点にも触れてありましたが、もっとアナログなことも書いてありました。

つまり、スポーツという、人間の営み、鉄道という人間社会になくてはならないもの、それを匿名ファンドという人間の匂いがしないモノが現れて乗っ取ろうという行為、それはどうなんだろうか、ということ。

さらに、
「阪神の選手にストックオプションを持たせてはどうか(などという提案が村上さんから出されているとは知りませんでしたが)」
という件に関しては、
「スポーツに対する侮辱という見方も成り立ちうる」
とまで書いてありました。

筆者は、「もしこの村上さんの行為が、法的にはなんら問題ないものであっても、倫理的・道義的、さらにはファン、あるいは顧客という、言ってみれば「感情的(センチメンタル)」な方面から見てよろしくないのではないか」、と言っているんだと受け止めました。

私個人的には大賛成。(日経新聞という、資本主義、経済合理性至上主義みたいな新聞にもこのようなアナログなコラムが載ることに少々驚きもしましたが)

プロスポーツは、その選手の給料の源泉となる入場料を払ってくれるファンのためにあるものであって、そしてプロ選手はファンを喜ばせるためにプレーをするのであって、株主を喜ばせたり、儲けさせたりするためにあるものではないと思うからです。

英国のManUなどは上場してますが、割と最近米国の大富豪がかなりの割合の株を買い占めたことで話題になりました。
フットボールのマザーネイションである英国の、超名門チームであるManUの株が、サッカーのルールも知らないような国の(その大富豪さんがルールを知っているのかどうかは知りませんが)大金持ちに買われたことに、反発を覚えたイングランドのサポーターは多かったそうです。
そして彼らの懸念は、儲けが出たらいつか売り飛ばすんじゃないか、ということ。

スポーツはね、魂だと思うんですよね。心のよりどころだと思うんです。
自分が子供の頃からずーっと応援していたチームを、よく分からん外国の人や、誰がお金を出しているかも分からないようなファンドに、いきなり買い占められたりしたくないわけです。

親が苦しくなって違う会社の傘下に行く(ダイエー⇒ソフトバンク、のような)とはわけが違うんだ…

村上さんは阪神ファンだそうなので、耐え難きを耐え忍び難きを忍び続けてきたファンの気持ちが、分かると思うんだけどなぁ。

一スポーツ好きの、本当にセンチメンタルなぼやきでした。

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by okanatsuworld | 2005-11-11 10:48 | 政治/経済/news

無芸大食晴れ女オカナツが留学時代に記していた「無芸大食留学備忘録」の帰国後バージョンです。
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2004.7-2005.9の英国留学時代、「無芸大食留学備忘録」というブログを記しておりました。

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