オカナツワールド

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M-1グランプリ


だいたい毎年見てるんですが、今年はフィギュアスケートがあったのでHDDに撮って、面白そうなのだけ見ました。

前々から「麒麟」は結構面白いなぁ、と思ってたんですが、今年も決勝まで行きましたね!
決勝では一票も入りませんでしたが、去年優勝したチャブも、その前年はフット、笑い飯、チャブとの決勝で、一票も入ってませんでしたので、来年は行くかも分かりません。

私は女の子のしゃべくり系漫才も結構好きなので(トゥナイト、やすとも、高僧・野々村など)アジアンには期待してます。

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最近見た映画「12人の優しい日本人」

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by okanatsuworld | 2005-12-26 18:57 | お笑い

ジェイコム株その後


いくつかの証券会社が自己売(ディーリング)で得た利益を返還するべきかどうか、という議論は残っていますが、まあ一応の決着を見たジェイコム株です。

この日第一報を受けて面白おかしく書いたときから、情報も増える度に、事態がわかってくる度に、私の中でも色々と考え方が変わって来ました。

以下、今回の件を忘れないために、自分の意見をまとめてみたいと思います。
(これはあくまでも私の考えです。この件ではいろんな人と話をしましたが、私が話した人はみな金融業界に籍を置く人なのに感じ方は様々でしたので、私の意見は決してマジョリティではないし、かと言ってマイノリティなのかどうかも分かりません)

まず、12月11日日曜日の晩(『義経』を見終わったあと)のニュースで
「東証ミスを認める」
と言うのを見たときの最初の感想は、

「お、みずほ寄り切ったなー」

でした。

まあ流通株数よりはるかに多いロットの注文を受けつけてしまう東証のシステムもどうなんだ、とは思っていましたが、みずほくらい大きくて影響力のある金融機関でないと、ここまでゴネられない(東証に頭を下げさせられない)と思う。
(注:東証のシステムの不具合は、異常な数の注文を受け付けちゃったことではなく、みずほ証券からの注文の取り消しができなかったことにあるようですが)

翌月曜日、一部でこの騒動の第一義的な原因が東証にあるような書き方をしている報道があったことにはあきれましたが、まあこの時点では、世論を「みずほも気の毒に」、という方向に少し持って行くことができたねぇ、くらいに思っておりました。

が、しかし。

その翌日日興・モルスタ・CSFBその他大手の証券会社が次々と大量保有報告書を提出。
証券会社の自己売やってるような人なら、あの注文が誤発注だってことは手口を見れば一目瞭然だろうに、儲けどころだとガンガン買いを入れてしまう証券会社、そして大量保有報告書に3000株を上回る数を保有してますなんていけしゃあしゃあと書けてしまう証券会社の神経を疑うわ(まあCSFBは3000株を若干下回ってましたが)、と思っちゃった。

UBSに至っては38,000株。流通株数どころか発行済み株数も上回ってる。
それだけの注文を一気に出せる枠を持ってる東京のディーリングデスクもすごいが。

まあ新聞を読むと、ディーリングシステムが割安だと自動的に判断して買いに行ってたようなことも書いてありましたが、システムを止めた証券会社もあるみたいですからね、あまり言い訳にはならない気がします。

証券会社で働く知人曰く、「飢えた狼の前に子羊が何匹も放り出されたようなもんだからね、買わないわけにいかないよね」だそうです。
まあ特に出来高契約で働いてるディーラーなんかそうだよね。

大量保有報告書を出した証券会社は、買ったあと売り切ることが出来なかっただけなのであって、その日のうちに売り切って、手締まってしまった証券会社はほかにいくつもあるんですよ。
こういう飢えた狼がたくさんいたおかげで、犠牲となった羊の数(みずほの損失額)はどんどんと膨らんでいくのでありました。

さて、この人の失敗に付けこむような、証券会社の倫理観とか道徳ってどうなってるのかしら、とモラリストのワタクシは思っておったわけなんですが、そこへ与謝野さんの一言。

「美しくない」

いやー言っちゃったよ。わかる。わかるけど。大臣が言っていいんかい、そんなこと。

与謝野さんの言ってることは至極妥当だと思うし、考え方には全面的に賛同しますけど、金融相という立場の人があんなことを言っちゃったことには、私はちょっといかがなものかと思いました。

そして次のステージ。
ジェイコム株で儲けちゃった証券会社が軒並み利益を返すと言い出した。
見れば日証協がそのように要請しているらしい。そして投資者保護基金に入れたらどうか、と言ってるらしい。

例えばね、投資者保護基金に集まったお金が、今回のようなミスで予期せぬ損失を被った証券会社のために使われるのであれば、そこに拠出するロジックも理解できようというもの。
でも投資者保護基金のお金はあくまでも投資家のためのものだ。合理性がないと思うんです。
返すならみずほに返せばいいし、もっと言うと返す必要なんてない。

だって、倫理的道義的な問題はあるかもしれないけど、違法行為をしたわけではないし、もう約定してお金が会社の懐に入ってしまった以上、この利益は株主のものなのだから。
踏むべきステップを踏んで、ディーラーがディーラーとして行うべき業務を遂行した結果、合法的に得た利益を、そこに返すことに何の合理性も持たないにも関わらず投資者保護基金に拠出するなんて、株主になんと説明する?

与謝野さんがね、言わなかったら、あるいはこんなことにはならなかったと思っとるんですよ、私はね。
証券会社はあまり世間でのイメージも良くないし、だからほかの業界以上にレピュテーションを気にするんですよ。
それなのに金融大臣をして「美しくない」などと言われちゃあ、(普段はマーケットなどにあまり興味のない)世間の耳目が嫌でも集まりますわな。
そして「だから証券は…」なんて言われることが目に見えとる。
だから「自主的に」返還せざるを得なくなる。
目先の何十億を失うことより、証券業界のイメージを損ねることの方がずっと怖い。

みずほに返すより、投資者保護基金に拠出する方が税制面で有利なので投資者保護基金に拠出することに決めた、とか聞いたことはありますが、どうなるんでしょうね。

どうでもいいですが、ジェイコム株連日ストップ高で、今や180万を超えとります。
ジェイコムが上場した日、みずほの大量の売りを見て狼狽売りしてしまった投資家(損切りしたかもしれない)が、今回の件の、実は一番の被害者かもしれん。

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by okanatsuworld | 2005-12-20 14:24 | 政治/経済/news

頭のよさ


帰国して再び働き始めてから、よく思うことがあります。

「私って頭悪いなぁ…」

頭の良し悪しを何で判別するか、というのは人それぞれであると思います。
私は昔は知識の量だと思っていました。無知な人が嫌いでした。
でも最近は、察しの良さ、頭の回転(頭の中でロジックを組み立てることの)速さかなぁ、と思うようになりました。
知識は努力によって増やすことが出来るが、頭の回転の速さは持って生まれた物のような気がする。

(私が感じるところの)頭の良い人と話す機会が多いんです。
はっきり言ってつらいです。その人たちの話すスピードについていかれなくて。
話すのが早いのではなく、彼または彼女が描いてる図と同じものを私の頭の中に描くのにすごく時間がかかるのです。
そして私が必死でそれをしている間に彼らの話はさらに違う方向に進んで行く。
「ロジカル・シンキング」とか、考え方の本ってたくさん売っていますけど、それを買って読もうという人の気持ちが今はすごくよく分かります。

職場にも1人、ものすごく頭のいい人がいます。
彼は回転が速く、察しがいい。
これは、「頭の回転が速いので察しもいい」なのか、「回転が速いうえに察しもいい」なのかちょっと分かりませんが、とにかく、頭の中に図を描くのも速いが、「これはこういうことなんじゃないか」と人の行動の理由を読み取る術に長けている。
彼の推測がずばりと当たることがいくつかあったので、ほとほと感心するばかりだが、言ってみればすべてお見通しなわけで、uncertaintyがないので、生きてて楽しくないんじゃないかしら、と思うこともあります。

まあでも頭がいい人にありがちな、人を見下したり、理屈っぽかったり、というところがないのでとても話しやすい。
こいつ頭悪いなぁ、とか思いながら話につきあってくれているのかもしれません。

脳みそのしわの数が違うのかしらねぇ。

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by okanatsuworld | 2005-12-20 11:39 | 仕事

イギリス在住歴が半年を越える皆さん


は、献血ができません。
昨日街で献血の呼びかけをしてまして、冬は輸血用の血が足りなくなると聞いたことがあったので、参加したわけです。
そしたら最後の医者との問診で、
「○○年(定かではないんです、すみません)~2004年12月末までに通算6ヶ月以上以下の国に滞在していませんか?」
という質問があり、英国以外にもフランス・ドイツ・イタリアなどいくつか。
6ヶ月を超えると献血できないんだそうです。
クロイツフェルト・ヤコブ病をおそれているわけですね。

留学は2004年7月末~だったのでこの期間で連続した英国滞在は5ヶ月になるわけですが、この質問は滞在期間を通算するので、しかも英国以外の欧州の国もいくつか含まれており、旅行なども含めると通算6ヶ月を超える…

というわけで献血できず!

私の場合、体調が云々とか薬の服用が云々、とかではないので、レギュレーションが変わらないかぎりいつまで経っても献血できません。
大手の会社や外資系に勤めてる方は駐在が多いので結構引っかかることが多い、と言ってましたが、ほんとこれでは血が足りなくなる一方だろうなぁ。
人に上げられない血を持ってる私たちは、クロイツフェルトJ病にかかる可能性が高い、ということなんでしょうか?

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トヨタカップの決勝戦にお誘いいただきました。
一度は行く決意をして準備もしたのですが、外に出てあまりの寒さにあきらめた…

チェルスキーだったら行ってたかもな…(ジョーコールが好きなので)
バロシュがまだリバプールにいたら行ったかも…
昨日なにげに見たManU対Astonの試合で、バロシュ出てたからな。
あ、バロシュ今アストンにいるんだ!と知った私でありました。

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by okanatsuworld | 2005-12-19 00:38 | 日常

最近のニュース


最近見た映画

「海ゆかば」
「突入せよ!あさま山荘事件」

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仰木さんが亡くなられましたね…
私が西武を一番応援していた頃(西武が強かった頃)の憎き敵将でおられました。
当時の近鉄は野茂・高村・赤堀、ブライアント・村上・金村…新井さんもまだ現役だったかな…それから…あれ?何でもっと出てこないんだろう?もうだいぶ忘れてるわ…とにかく荒々しくて豪快で強くて嫌なチームでした。

野茂があれだけの投手になったのは仰木さんだったからじゃないかなぁ。

今思うと、確かに顔色悪かったなぁ、と思いました。

ゆっくり休んでください。

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ロイ・キーン、やっぱりセルティックスでしたね。
やっぱりケルト人は緑のユニを着なくちゃね。

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by okanatsuworld | 2005-12-16 10:43 | 政治/経済/news

『義経』最終回


最近、更新の頻度が多いですね。
はっきり言って仕事は今のところあまり忙しくありません。
年明けになったら色々忙しくなることは分かっているのだけど、海外とのからみもあって現状あまり動けないのです。
国内は国内でちょっとずつ進めていることはあるのですが、なかなか思うように行きませんわ。
それはそれで生々しくてすごく面白いのですが、生々しすぎてブログには書けません(業種や職種が特定されそうでもあるし、会社の守秘義務に抵触してもいけないので)。
ブログの更新が多いときは、暇なんだな、と思っていただければ正解です(笑)。

さて、昨日は『義経』の最終回を見ちまいました、と言うか、そのために早く帰ってきました。
司馬遼太郎さんの『義経』では、義経はひどいスケベやろう、空気の読めない生意気な若者のように書いてあるそうで(私が読んだわけではないので違っていたらすみません)、それが本当の義経の姿なのかもしれないし、あんまり感情移入して見るのはやめよう、と思っていたのですが、はじまって数分でもう号泣。
男泣きに泣いた(今のところまだ男じゃないんだけど)。

いや、タッキーはきれいだわ!!!
烏帽子姿も、鎧兜を身にまとっていても、とても画になっております。
殺陣がうまいのかイマイチなのか私にはよく分かりませんが、あの重そうな鎧甲冑をつけて、あれだけ動けるんだから大したものだと思う。
最後、義経が自害して果てた持仏堂から白い光が立ち上る、という演出はいかがなものか、と思いましたが(なんとなく安っぽくなる気がするので)弁慶の仁王立ちも見られたし、いや、最終回は岡八郎のように泣いておったですよ。

安宅の関の回から3週分しか見てないくせに、全部見たような書き方してすみません。

最後にミュージカル情報。
来年またエリザベートをやることがわかり驚いてますが(残念ながらヨッシーの皇太子役はないようです)、トートのWキャストにもっと驚いた!!!
武田真治さんだって!
雰囲気はわかるけど!
若すぎないかしら?
歌うまいのかしら?
まあウィーン版のトートはとても若くて、ロックで、歌もとくにうまくなかったので、武田真治さんはそっち路線で行くのやも知れぬが。

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by okanatsuworld | 2005-12-12 10:22 | 日常

東証のジェイコムショック


についてはニュースでみずほ証券社長の会見等を見てご存知だと思いますが、昨日は私も犯人探しに躍起になっておりました(笑)
私がこの誤発注のニュースを知ったときはまだザラ場だったのかな…結構ヤバイ間違いだな、こりゃ、と思っていて、どこの証券会社がやったんだろうか、と犯人捜し。
こういうときはまず2ch。(すみません、会社で2ch見ちゃいました…)

私が見た板ではどの証券会社かまでは特定はできてませんでしたが、日興CG、野村、大和、Eトレと、ジェイコムの幹事証券が次々否定した、ということは書かれていて、残るはみずほ、岡三、楽天だ、と書いてあったのでみずほくさいなーと思っていたら、ビンゴ。
自分のネットワークも駆使したところ(そこまでして捜索していた)、ある知人から、みずほである、という確証を得てしまいました。

マーケットに関係のないお仕事の方、またマーケットにあんまり興味のない方にはすごくどうでもいいニュースだと思うのですが、日々、一刻一刻値段の変わる有価証券というものを扱っていることのダイナミックさに証券市場というものに興味を持ったものにとっては、不謹慎かもしれないけど昨日のようなニュースは本当に面白い。
こういうことは2001年ごろにも一度あったのですが、そのときのこともよく覚えています。

それにしてもインターネットが市場価格の形成に一役買ってるよね。
証券会社の手口なんて、前はトレーダーとかホールの人とか専門的な業務に就いている人しか見られないと思っていたけど、今やデイトレーダーでも見られるのかしらね。
今回の誤発注も、ヤフーの掲示板に何これ?って書き込みがあったことからみなに知れることになったみたいだし、そのあとストップ高になったのも、誤発注に気づいたデイトレーダーたちが、誤発注をした証券会社が買い戻すと見てガンガン買いに行ったのも大きな理由だろうし。
オンライン取引やネットの掲示板がなかった頃に同じようなことが起きたとしたら、その後の値動きは違ったものになっていただろう。

いやー、今後みずほ証券がどのようにこの問題に対処するか、超興味あります。
(ああ、めちゃくちゃ他人事…私ってオニだ。)

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by okanatsuworld | 2005-12-09 14:01 | 政治/経済/news

ロッタちゃんと赤いじてんしゃ


「ロッタちゃんと赤いじてんしゃ」という映画を見ました。
ニイマン家の末っ子わがまま娘のロッタちゃんとそれを取り巻く家族の日常を描いた、これと言ってストーリーのない映画ですが、子供が次々に被害に遭ってしまうような日本においては、もうこんなことは出来ないだろうな、というシーンがたくさん出てきて、悲しくなりました。

例えば、ロッタちゃんが1人でお散歩に行くシーン。
もう今の日本では5歳の女の子を1人では外にやれないでしょう。
映画の中では生意気そうに歩く彼女に、町の人が「ロッタちゃん、こんにちは」「ロッタちゃん、元気?」と声をかけているのです。
町の人がみんなロッタちゃんのことを知っている。

家族でピクニックに出かけて、お父さんとお母さんはお昼寝をしてしまいます。
子どもたちは3人で鳥の巣を見つけたり、湖べりで遊んだりしている。
子ども3人をほったらかして昼寝とか、イギリスだったら下手したらネグレクトで訴えられるんじゃなかったかな?
(あの国は、子供を「放し飼い」にしておくのは法律的に?よくないらしく、ハーネスでつないでます)

ロッタちゃん(もお兄さんのヨナス、お姉さんのミアも)は勝手にお隣のベルイさんのところに遊びに行く。
鍵がかかっていないのでベルイさんのところにはツーツーで入れるし、ベルイさんはロッタちゃんが遊びに来ていてもお昼寝をしてしまう。

昔は日本でもこういう風景は見られたのかしら。
この映画の舞台になった町はスウェーデンでも田舎のほうなんだと思いますが、日本はもう地方だからと言って都会より安全とは言えなくなってきている。
広島の事件だって今市の事件だって、人通りの少ない(人目につかない)ところだったからこそ事件が起きている気がする。

子供を1人で遊ばせられない、GPS付の携帯やら防犯ブザーやらを持たせなければ外にも出せない(しかも奈良の女の子は携帯を、広島の女の子は防犯ブザーを持っていたにもかかわらず被害に遭ってしまった)なんて社会は異常だ。

なんてことを、このほのぼのした映画を見ながらつらつら思うのでありました。
それにしてもこのロッタちゃんを演じている子は天才的ですな。

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by okanatsuworld | 2005-12-07 10:45 | film

メカと戦う日曜日


正確には、
VHS→DVDと、
DVD+HDD
というマシン2台買ったわけですが。

私スペッコ(スペック大好き)なので、PCとかデジカメとか買う前にはあらかじめスペックの確認をするのですが、今回はメディアの違いがさまざまあり過ぎて把握できず。
というか、色々あってどのメーカーがどれを出してる、とかいうことはわかったのですが、どのメディアが一番受け入れられていて、どのユーザーが一番多いか、ということがよく分からん。
いつもツッパッてるSONYは、今回もDVD+RWとかいうのでツッパッちゃってるっぽいので、DVD-RWを標準と考えることにしました。

とりあえず買ってきてつなげたはいいが、VHS→DVDに焼けたのもいいが、このDVDをHDDに落とす作業がうまくいかずに苦労する。
結局、DVDのフォーマットの形式が間違っている、ということが理由でフォーマットのし直し=今まで焼いたデータすべて削除…
さらに、VHS→DVDという作業もDVD→HDD作業も(私の買ったロースペックマシンでは)等速ダビングなので、つまり、再生しながらダビングするのであります。
同じ番組を何度見ただろう…(何度プリンスヨッシーの歌を聞いたことだろう。)

年内に終わるのか謎であります。

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by okanatsuworld | 2005-12-05 14:49 | 日常

念願の


VHS→DVDに焼ける機械を買いました!

そして、母上に録っておいてもらったNHKのトップランナー「ゲスト:プリンスヨッシー(井上芳雄さん)」をやっと見ることができた…

感想…

画像悪っ。

VHSの標準で録ってもらっててもこの程度なのね…
と言うか、メディアがデジタルになっても、情報がデジタルになるわけではない、ということがよくわかりました。

まあいいや。

ヨッシーは超今どきのワカモンって感じでびっくりした。
育ちがいいし、今まで丁寧な口調で喋るところしか見たことなかったので、なんか若い者言葉で喋ってる彼を見たときには正直ほんと驚いた。

あ、今日アンナ・カレーニナの発売だったんだ、そう言えば…もうないだろうな。
忘れてたよ。

年末までにビデオ全部DVDに焼いちゃおうっと。

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by okanatsuworld | 2005-12-04 03:23 | 日常

無芸大食晴れ女オカナツが留学時代に記していた「無芸大食留学備忘録」の帰国後バージョンです。
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ようこそ「オカナツワールド」へ

2004.7-2005.9の英国留学時代、「無芸大食留学備忘録」というブログを記しておりました。

ブログという媒体が気に入ってしまったので、帰国後も続けてみることにしました。

メールはこちら
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