オカナツワールド

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パラオ情報

パラオ帰りの同僚とホテルのランチブッフェに行ってしまった…最近デスクランチが多かったのでたまにはいっかー。

ダイビング帰りの日焼けした同僚に、パラオは独立国家だけど軍事は米国に委託していると聞き、その手もあるかー、と現政権とは真逆の感想を抱く。

いっそのことそこの軍事施設(基地)を借りるのはどうだろう、と社民党に迎合するようなアイディアまで浮かぶが、パラオ−日本は4時間半だと聞き、無理だと悟る。
グアムでも遠いのにそれより遠いのはありえないね、有事のときに4時間半はクリティカル。
しかしパラオと直行便があることすら知らなかった。

その他同僚から聞いたパラオ情報

・パラオは親日で、日本語が通じすぎる
・ダイビングのお客も日本人ばかり
・晩御飯は居酒屋(マジすか)
・戦争のときの遺物?は破壊したり撤去したりしてはいけないと法律で決まっているのであちこちでゼロ戦やら大砲が見られる(ほんまかいな、ちょっと興味ある)
・中国と国交断絶し、台湾と国交樹立

最後の情報は笑った、パラオどんだけチャレンジングやねん、独自色出しすぎ。

しかし彼はダイビングに行く前の週ははキロロリゾートでスキーしてたらしい。
さすが団塊ジュニア、やる遊びがバブリーっつうか、バブルの恩恵は受けてないんだけど、バブルにあこがれた世代(笑)

って言うか食べ過ぎた。
おなかいっぱい。
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by okanatsuworld | 2010-03-31 14:04

昨日の邦楽ジョッキーのゲストは


ミュージカル俳優の伊礼彼方さんでした。
実は彼をまだ舞台では観たことはないのですが、エリザでルドルフやってる方ですから期待の新人なんだろうとは認識していたし、松也くんとも知り合いということは知ってたのですごく楽しみにしてました。

聞いてビックリよ!

ものすごい苦労人ですよ。
同じルドルフやってた井上芳雄くんとは対局な感じ。

25歳までストリートライブをしてたらしいが、全然芽が出なかったらしい。

スカウトされてテニプリ出てからも大人の事情で揉めたりして、ミュージカルの世界に足を踏み入れてからもとんとん拍子ではなかったらしい。

今は帝劇の舞台にも立つようになって、ファンクラブもできて、スターの1人となったけど、いや、それまでの苦労は想像を絶する。
しかもその苦労を明るく話すんですよね。
もう笑って話せるのかもしれないけど、いやいや笑い話じゃないから、みたいな話しばかり。

でも大変な思いをしてきたからこそ言える素敵なメッセージもあったり。
人生のリセットはいつでもできるのかも、と思ったし、努力することを止めなければいつか報われるんだな、とも思えたし。


28歳の若者に学ばせていただきました。ってかいっぺんにファンになっちゃいました♪

いや伊礼くん生で観たいわ、歌を聴いてみたいわ。
今年の秋エリザに出るっけ?

来週の邦楽ジョッキーも引き続き伊礼くんがゲストなので絶対聞かなければ。

それにしてもさすが舞台人だけあって二人とも声がいい!
声フェチの私的にツボでした。

ちなみに伊礼くんなんとなく橋本さとしさんの話し方に似てます。
笑えます。

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by okanatsuworld | 2010-03-21 11:41 | theatre

ブログのスキン


この時期はこれにするって決めてたのにかえるの忘れてた。

このスキンを見ると、留学しててつらかったときのこと、イースター休暇に入る日の暖かいお天気と休暇前最後の授業(CSRでした)、その日の午後ブラッセルでお母さんに会えることがとても楽しみだったこと、みんなに黙って一人でスペインに行っちゃったこと、いろんなことが思い出されて楽しい。

その時期のブログのスキンがこれだった、このスキンのブログに、ライトアップされたアランブラの写真とかをアップしていた、留学時代のことはいろんなことよく覚えてるなー、肝心の授業の内容は忘れたけどね。

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by okanatsuworld | 2010-03-19 22:46 | 日常

よしなしごと

ネイルサロンの定員さんと酔っ払ったときの失敗談を話していて、私は飲めないのであんまりそういう失敗談も無いのですが、中野に住んでる友人が新宿で朝まで飲んだ後帰るときに寝過ごして小淵沢まで行っちゃった、という話をしたんです。

そしたら店員さんが、「私寝過ごしちゃったことはないんですけど、ボーっとしてて電車降り損ねたことがあるんです」と言う。

「私新幹線で通勤してるんですけど。。。」ってえーーー!もしのぞみとかはやてだったらあんた新横や大宮で降り損ねると名古屋か仙台まで行っちゃいますぜ!

まあ彼女の場合はこだま(ひかりかな?)で、新横浜で降り損ねて小田原で降りたらしいんですけど、終電だったそうでめちゃ焦ったらしい。

「寝過ごすならまだしも、起きてて乗り過ごした、っていう自分が許せなかったんです〜」だって。

新幹線で乗り過ごすとシャレにならんのでボーっとしないでください、と言う話ですが、思ったことは、そういう部分が自分にちょっとでもあったなら、なんと言うか違う人生が送れていたような気がしなくもない。
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by okanatsuworld | 2010-03-17 18:59

今年のタイムトライアルを終えて


毎年この時期の同じレースを自分のタイムトライアルのレースと決めています。
昨年出場したときも反省の残るレースだった(目標タイムより1分14秒も及ばず)ので、敗因を書き出そうと思っていたのですがそれをしないまま一年が経過してしまいました。
今年は、来年の今頃の参考になるようにできるだけ書き残しておこうと思います。

今年は、結果だけを見ると、昨年よりたった30秒弱ですがタイムを縮めることができ、自己ベストを更新しました。
それでもまだ目標タイムまでは50秒近くあり、引き合いに出すのははなはだおこがましくはあるけれど、バンクーバーの浅田真央選手のような、嬉しさ半分、悔しさ半分、のような心境です。

今年と去年と違うこと:

●去年は何が何でも目標タイムを出すつもりで突っ込んで走っていた
●去年は10kmのレースにも何本か出ていたためハーフのときも10kmの走り方をしてしまいがちだった
→この結果、最初の10kmくらいは、自分で決めたラップを上回って走ってしまっていた

●今年は、12月~お正月に走り込みが出来なかったこと、体重を落としきれなかったことがあって、目標タイムはおろか、昨年の記録の更新も実はあきらめていた
●キロXX分で走れれば目標タイムに届くな、という時間を計算して臨んだが、最初の7kmくらいまではそのラップをきれいに10秒下回る(遅い)タイムでしか走れず、ああ今日はこのペースなんだな、と早々と目標タイムの下方修正をした
●ところが昨年より2分遅いタイムで15km地点を通過したところで、余力が去年とまるっきり違うことに気づいた(去年より余力がある)
●で、残り6kmと言うところで目標を今度は上方修正し、そこから賭けに出てぶっ飛ばした、たぶん前半の7kmくらいまでよりずっと速いペースで走っていたはず
●ところがその余力は6km分は無くて(と言うか6kmもつ走り方を私がしなかっただけなんだけど)残り1kmの地点でガス欠になり、足が前に出なかった
→とまあ締まらない終わり方ではあったんですが、最初の7kmを走ったペースでそのままゴールしていれば、実際のタイムより3分は遅かったはずで、15kmの地点からも1分以上は縮めることが出来たので、そういう意味で後半タイムが出せる走り方が出来た

前半より後半のほうがタイムがいい走り方が正しいのか正しくないのか分かりませんが、少なくとも先シーズンは突っ込みすぎで残り3kmヘトヘト、ということを何度かやったので、走り方のバリエーションが増えたという意味では収穫だと思っています。

それから、最初の7kmまで正確にラップを刻んだこと、後半の走りを考えるとあの時もう少し速く走れたのかもしれないけど、20km走るんだったら前半はこんなもんでっせ、というペースを体が教えてくれるようになったこと、これも収穫です。

あとはこの、前半こんなもんでっせラップをもう少しあげることが出来れば、目標タイムも更新することが出来る、のではないか。(それにはやっぱり練習しかないよなぁ)。

毎年同じレースを目標にする、というのはいいですね、コースの特徴(アップダウンとか給水とか)も覚えているし、昨年自分がどんな状態でどの地点を通過したか、も思い出しながら走れるので。


最後に、ちょっとこれは言い訳ですが、この日は気温がとても高く、最初の給水までが長くて長くて、毎回しっかり給水を取りました。
給水で毎回コップの水を飲み干したのはたぶん今回が初めてです(いつもは二口三口であとは捨てちゃうのに)。

タイムが出なかったら気温のせいにしよう、と思っていました。
倒れて救護の人に介抱されている人も見たし、救急車も3,4台見たので、自分はケガも無く、脱水症状になったりすることも無く、完走できてよかったじゃないか、と思うことにしました。

よく読めよ、来年の私。

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by okanatsuworld | 2010-03-16 22:36 | running

日経WOMAN ONLINEのコラム

本日、日経WOMAN ONLINEの、「人脈を"損切り"する4ステップ」を読んで思ったこと。
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/special/20100311/106191/

タイトルは衝撃的ですが、これは人脈を断つことが目的のコラムではないです。
新たな人脈を増やすために、切らねばならぬ人脈もある、ということで、やはり新たな人脈作りの重要性を説いているのですが。

人脈の重要性は承知しているし、成功してる人はやはりネットワークが広いなぁ、とは感じるけど、どうもこれが自分にはすごく難しい。

「人はどんどん忘れるからこそ記憶もできる。人脈も同じで、自分が目配りできるのは一定量に限られている。自分にとって重要度が低くなった人との付き合いをやめないと、新たな人たちが入ってきません」

と、人事コンサルタントの梅森浩一さんは、おっしゃっている。

分かる。特に「目配りできるのは一定量」というのはすごくよく分かる。
正直に言うと付き合いをやめるのは私にとってはそれほど難しいことではない。

むしろ、人見知りの私にとっては、新しい人と知り合うことのほうがずっと難しい。

もうひとつ言うと、向上心が無くなってきちゃったので、しんどい思いをしてまで新しいネットワーク作りに精を出すことがちょっと億劫だな、みたいなのもあります。

しんどいことから逃げてるだけ、とか、狭い世界で生きてちゃだめだよな、とか、コンフリクトとともに生きないと、とか、自己嫌悪に陥ることもよくあります。

そんな時、英国人の友人Robの、パーティーは嫌い、話の合わない人と話しなくちゃいけない機会が多いから疲れるだけ、みたいなものすごくばっさり割り切ったメールを読んで、かなり救われたこともあります。
ああ私だけじゃなかったんだな、って。
私は私の好きなようにすればいいかな、とか。
(Robはそれでもビジネススクールのレクチャラーなので社交の場は多いはずなんですが、どうしてるんでしょうね?)

でも今日このコラムを読んで、やはり人間関係にも新陳代謝が必要なのか、やっぱり自分はこのままじゃまずいんじゃないか、とまた迷い始めた。。。
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by okanatsuworld | 2010-03-16 14:10

久しぶりに行ってきました。

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靖国神社。

毎月来ようと思ってるんですが、2月は来られなかった。。

三年前は、今思えば英霊の皆様にとって甚だ迷惑な願掛けをしていて、そのために足繁く通っていたが、今になって事態が好転している、私が望んだかたちとは違ってはいるけど、これはこれでよい。

それにこの時期は桜のつぼみの膨らみ具合を確認するという大切な仕事も仰せ付かっておる(誰に)

それ故頻繁に足を運ばねばならぬわいな。
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by okanatsuworld | 2010-03-10 13:31

5月團菊祭

ようやっと5月の松竹座・團菊祭の演目が決まった。
松也くんの名前がない。。。(涙)

が、菊五郎親子・時蔵親子に團十郎さん、三津五郎さん、藤十郎さんとまあ豪華は豪華だ。
(できれば菊五郎劇団で、権十郎さんとかにも出ていただきたかったけど。。。)

さて、昼の部は勧進帳で團十郎弁慶に菊五郎富樫だそうでこりゃ豪華だね、私勧進帳は何度か観たが、この組み合わせで観たことあったかな?

なんですが、夜の部に髪結新三があるそうで、私実は未見なのでこれ観たい。
落語から来てる世話物で、黙阿弥脚本と聞けば観ない手はないさね。
(世話物で立ち役をやる菊之助くんも美しくてこれまた見もの。楽しみ。。。)

問題は。。。夜の部見たあと東京に帰れる?昔梅田でミュージカル観たあとタクシーぶっ飛ばして新大阪に向かった覚えがあるけど(そのときは間に合った)、できれば日帰り希望。。。

ところで松也くんは今月は南座で頑張っておられます、連獅子で獅童さんと毛振りをなさっておられます。
京都にも久しく行っておらぬし、時間に余裕があれば行きたいところじゃった。。。
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by okanatsuworld | 2010-03-08 13:10

久々にミュージカルネタ。

最近自分の好みが歌舞伎にシフトしてきて、ミュージカルについてあんまり書いていませんでしたが、久しぶりにミュージカルネタ。

今年エリザベートをまたやるらしい。
エリザはウィーンでも観たし、梅田でも観たし、自分の中で飽和してしまったので久しく観ていないのだけど、キャストがだいぶ変わってる。

石丸幹二さんと城田優さんがトートに加わってた。
城田”幸村”優さんの歌唱力は未知数だが、あの真田幸村で見せた粗野な感じと外国人ぽい風貌はいいかもね。ただちょっと若すぎるかも。

石丸さんは四季辞められてからもう何本か東宝系のミュージカルに出ていらっしゃるが、未見なので観てみたいような。
でも石丸さんて私の中では”ラウル”なんだよねぇ〜。
エリザで言うとフランツ・ヨーゼフのほうが合うような???

と言うかそもそもあのキモいストーカーなトートより、不器用だけど生真面目なフランツが好きなので、フランツを色々な人で見てみたいよ。
禅さんと綜馬さんのフランツしか観たことない(二人とも好きなのでいいのですが)。

エルマーは岸くんなんですね、岸くんは初役?
岸くんといえば私の中でのベストコゼット、あのお人形のようにかわいらしい菊地美香嬢を奥さんにするという、超果報者の岸くんですね、彼がアンジョでなかった昨年のレ・ミゼがどれだけ寂しかったか。
アンジョとエルマーってやっぱかぶるのかも、前、今さんもエルマーやってたし、実際今エルマー見ながら赤いちゃんちゃんこが思い浮かんだし。
(でも原田くんエルマーはないな。)

今NHKドラマの「坂の上の雲」で、広瀬中佐@杉野はいずこ を演じていらっしゃる藤本さんを、ミュージカルの舞台で初めて見たのがこのエルマーの役でした。
立派な体格、厚い胸板で朗々と歌うエルマーのステキだったこと!坂の上の雲の撮影でお忙しいのでしょうか?
エルマーの役だったら撮影の片手間でもできるのでは(とか言って殺されそう)、また舞台で歌う藤本さんを見たいです。

って言うか、今思ったけど藤本さんは、将来的にはジャン・バルジャンをやってもらいたい!
あの立派な体格を生かせる大役。藤本バルジャンだったらそれだけで私何杯でも飯食える(意味不明)。

相変わらずミュージカルネタになると変態度合三割増しですみません、でも一番言いたかったのは

涼風さんがエリザじゃない

ということだったりします。

さすがにだんなをほったらかして、25歳くらい年下の男と駆け落ち?するきっかけになったこのミュージカルの再演に出るのはバツが悪かったってことでしょうか、涼風エリザ未見のままでした。
(と言うか涼風エリザと城田トートだと、やはり25歳近く年齢差があるので無理があると言えばある)

って色々書いたけど、、、久しぶりに観ようかな、どうしようかな、あの退廃的なお耽美の世界。

追伸:先日友人とカラオケに行ったときに「最後のダンス」があったので歌ってみましたがぼろぼろでした。
あんなに何度も聴いてるのに歌えないもんだね、友人は爆笑してましたが。
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by okanatsuworld | 2010-03-05 16:35

3月になっちゃった

父上から夕べ電話があって、制限時間の2h05のハーフのレース、何とか関門に切られることなく走りきったぞ!とのこと。
エントリするとき2h10だと勘違いしていて後で気づいたらしく、出場自体も迷っていたらしいが、出場しただけでなく完走できてよかったよ。

さすがにそれだけのレベルのレースなので出場選手もそうそうたるメンバーで、今年箱根走った人も何人かいたらしい。

で、よかった、よかった、と聞いていたが、よく考えたら私のレースもあと2週間だってことに電話を切ってから気づいた。

今シーズンはLSDは結構やった(LSDって言っても20kmくらいだけど)けど、ガチで走ったことが一度もないので、このレースだけは頑張らなくちゃ。

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思いたって昨日大掃除をはじめたら楽しくなって一日掃除に使ってしまった。。。
今までストレスに感じていた部分が結構解消されて嬉しい。

実はまだ終わっていないんだけど(どんだけ散らかってんねん、という話ですが)、あと片付けるのはこことここ、と絞れたことも嬉しい。

もともと引きこもり体質で家が好きな人間だったが、これでますます家に帰りたい子になってしまった。
あとはやっぱり冷蔵庫がほしいなぁ。。。

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この人の話し方素敵だなぁ、と思える人を探しています。
自分の話し方は、横柄だし、下品だし、ときに軽薄だし、おやじくさいし(これは話し方というより話す内容か)、最近はおかまっぽいとまで言われるし、声は低いわでかいわで、改善すべきところが多々あると自覚はしておるのですが、さりとて、こういう話し方をしたい!と思える人があんまり思い浮かばず、自分の方向性が定まりません。
(こういう文章を書けるようになりたい!と思える人は結構いるんですけどね)

今一番素敵だ、と思っているのは、邦楽ジョッキーにゲストで出てらした豊久将三さん(男性だけど)。
非常に品がよく余裕がある話し方で憧れます。

私が中学生のとき現国の担任だった先生が好きでした。
彼女は当時ほぼ新卒だったから20代前半だったはずだけれど、声がきれいで、字もきれいで、はきはきしゃべって、それでいてがさつなわけではなく、女性としてとても憧れた。
もう今は中年のおばちゃん(失礼!それはあんたやん、というツッコミ甘受)になっておられるはずだけど、今も現国教えていらしゃるのかな、彼女に会いたいな、きっと私の憧れる話し方をなさっていることだろう。
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by okanatsuworld | 2010-03-01 12:54

無芸大食晴れ女オカナツが留学時代に記していた「無芸大食留学備忘録」の帰国後バージョンです。
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2004.7-2005.9の英国留学時代、「無芸大食留学備忘録」というブログを記しておりました。

ブログという媒体が気に入ってしまったので、帰国後も続けてみることにしました。

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