オカナツワールド

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オタク全開ツアー


(とても楽しかった旅を備忘録として記しております。いつにも増して独りよがりであり、また相当な長文になっております。ご注意ください。)

児玉源太郎大将に喝を入れてもらうべく、また国を愛するこころを再確認すべく、三浦半島近辺をうろうろするツアーに出てまいりました。
ツアーのプランニングをしていたときからwktkでしたが、行ってみたら想像をはるかに超える楽しさで、しかも予期せぬ収穫もたくさんあり、こんなにコスパ(自分にとっての効用が高いという意味でのパフォーマンス)のいい旅もなかなかないぞと思ったわけです。

何年か前の新聞記事で児玉神社なるものが江ノ島にあることを知り、その記事をデスクのパーテーションに貼り付け、いつか行かねばと思いながら苦節ウン年、とうとうその夢が叶いました!
東郷神社と乃木神社には何度も足を運んでおりますが、二百三高地が落ちたのは、ひいては日露戦争に勝利できたのは児玉大将が自ら旅順に赴いてくれたからだと思っている私は、やはり児玉大将が祀られているという神社にどうしても行きたかった、そして自堕落でたるんだ毎日を送っている自分に喝を入れたかったのであります。
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児玉神社は宮司さんもおらず社務所すらどこか分からなくて、本当に小さな小さな静かな神社でしたが、訪れることが出来てとてもうれしゅうございました。
さらに!爾霊山から持ち帰ったとされる石を路傍で見つけ、旅順攻防戦の激しかったことに改めて思いをいたしたわけであります。
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さて、江ノ島は何度か訪れたことがありますが常に誰かのあとをついて行っており、何があるのかよく知りもせで訪れておりましたが、岩本院(現在は岩本楼)だとか稚児ヶ淵だとか、弁天娘女男白浪ファンにはたまらないスポットがあることが分かり、さらには菊五郎丈や菊之助丈の手形、二人が植樹したしだれ梅なども発見し、興奮することしきり。
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江ノ島は児玉さん(坂の上の雲ファン)のみならず、音羽屋さんファンにも必須スポットだったのであります!(ってかあの演目観てれば分かるよね。。。そもそも江ノ島は弁天様が祀られているのだし。)

さてその次に控えしは(黙阿弥風)、基地の街横須賀で海自の港と米軍の港をめぐる船に乗ったのですが、これがまた楽しすぎました。。。
イージス艦「あたご」と「きりしま」を観たときはえもいわれぬ興奮に包まれました。
そのほか米軍の原子力空母「ジョージワシントン」や、日本の自衛隊の艦船を間近でたくさん見ることが出来、この「軍港めぐり」はよく知らずに参加したのですが乗って大正解でありました。
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最後に、横須賀と言えばやはり三笠です。
三笠は6年前に一度観に来ておりましたが、当時は坂の上の雲を読んでおりませんで(秋山真之すら知りませんでした。。。)、よく分かりませんでしたので坂の上の雲を読んだあとに、もう一度行きたいと思っていたのでありました。
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坂の上の雲とは別に、どうしても横須賀に来てもう一度三笠を観たい理由があったのですが、ようやくそれが実現し、個人的にも色々リセットしてまいりました。
6年前に来たときにご飯を食べたおそば屋さんはもう無かったが、かき氷を食べた喫茶店は今も在りました。

三笠を見学したあと横須賀海軍カレーを食べて帰路に着き、〆として家で菊五郎さんの弁天娘女男白浪のDVDを観て、それはもうかなり前のめりになって観て、すばらしい一日で興奮すること甚だしかったのでその分だけ疲労も甚だしく、DVDを観賞したあとはすぐに休んでしまいました。

本当に本当に楽しかったのですが、この楽しさの全てを理解してもらうのはなかなか難しいと思ったので、ブログに残させていただきました。
お読みくださった皆さん、ありがとうございました。
そして何よりもこのオタクツアーに同行してくれたあなた!に感謝です。
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by okanatsuworld | 2010-04-27 23:21 | travel

八重洲二題

「待ってました!歌舞伎座クライマックス」を見ていて、松井今朝子さんという作家の方のお話しの仕方にとても惹かれました。
お名前は存じ上げていたけれど、お話なさるお姿を拝見したのは初めてでした。

昨今の私、しゃべり方ロールモデル難民なんですが、女性でお手本にしたい、という方を見つけることがようやく出来、とても嬉しく思います。
松井さんのHPを拝見し、ブログに書かれている文章も私の好きな感じの文章で(一文が結構長い)、しかも見た目のクールな感じとは違いとてもユーモアもあって、さらに惹かれました。
あのお話しのなさり方に私が到達するにはまだ幾年月も必要でしょうが(到達できるんかいな?)、なんとしても今の軽薄で下品でおかまっぽい話し方から脱却すべく、留意してゆこうと思った次第であります。

と言うか松井さんの生い立ちからライフスタイルから見目も含めて全てあこがれますわ。。。
ええそりゃもう、京都にお住まいの子どもの頃から新幹線で歌舞伎座通い、覚えた言葉は「木挽町の歌舞伎座まで」「八重洲口まで」の二言のみ(タクシーで東京駅と歌舞伎座を行きするため)ってんだから、羨ましいったらありませんわ。
私が歌舞伎座に足を踏み入れたのなんてずいぶんと大人になってからでしたわ。。。

今は今でお茶のお稽古や乗馬もなさってらして、落語にもお詳しくてらして、お料理もお上手なようで、本当に本当に素敵なライフスタイル。

しかし乗馬なさる方が競馬の話を書いても全然下品な感じがしないのはなぜですかね?私が書くとはすっぱな感じがするのに。
それはあれ?私がオッズの話とか書いちゃうからですか?一気に公営ギャンブル色が強くなっちゃうからですかね?それとも私に原因があるのか。


-----------

昨日上司がOkanatsuさんの頭脳を借りたいと言うので、それじゃいつも頭働かせて仕事してないみたいじゃないか、と思ったら、亡くなった肉親のことを思う歌?亡くなってもいつも心は傍らに在りますよ、みたいな歌が百人一首にないか、と聞くのである。
私確かに百人一首は諳んじておりますけれど(怪しいもんだけど、年末年始は一瞬諳んじている時期がある)、私の脳内百人一首データベースは意味から検索に対応してないな。。。

で、一応百首ちゃんと文字で読んでみたけど、ないよ。(ないよね?)

と言うか上司のリクエストがよく分からん、それは「千の風になって」でいいんではないのか。

外国人(である私の上司)が友人(彼女も外国人らしい)に何か言葉を贈りたくて、その贈りたい言葉のメッセージがそういう意味のものがいいらしいんだけど、疑問なのは、そもそもその頃の日本人に、死んでも心はいつも一緒♪みたいな考え方があったのかどうなのか?
当時の死生観とか仏教観とか知らないのでなんとも言えないんですが、そういう発想が無ければ百人一首以外を当たっても出てこないんじゃないだろうか?

で、結局どうしたんでしょうね。。。

まあ意味は全然違うんですけど、私がいなくなっても春を忘れないでね、っていう菅公の有名なあれを紹介したんですが、意味とか読み方を伝えるのに苦労したので、なんかどれ伝えても一緒だったんじゃないか、という気もちょっとする。
怒られるかしら。。。
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by okanatsuworld | 2010-04-21 12:55

携帯電話

恥ずかしながらTwitterのやりすぎで携帯料金が大変なことになってしまったので(携帯サイトを使うことがなかったのでパケホーダイにしていなかった)慌ててdocomoショップに行った。
使いすぎた携帯料金が返ってくるケースがあることは知っていたが、私の場合は果たしてこのペースでTwitterやってたらいくらくらいの請求になるんだろう、ということを知りたくて、分かってやっていたので(子どもが何かの拍子に使っちゃった、とかいうのとはわけが違うので)、返金できるケースに該当するとは思っていませんでした。
ただ先月の結果で今後の契約の形態を判断すればいいや、と思っていたのですが。

パケホーダイってさかのぼって適用されるんですね、私の場合も1万円分くらい戻ってくるらしかった。
そんな詐欺みたいなことしたくなかったのだけど(使ったのは事実ですから)、お兄さんがそういう手続きをしてくれた☆

「この携帯お気に入りなんですか?」とお兄さんは聞いてきて、暗に私の携帯がとても古いので機種変更したら、ということをほのめかしていたのですが、ぶっちゃけすごく気に入っています。
ワンセグもないし、海外では使えないし、これはもうガラケーですらないと思うのですが、折り畳みじゃないところ、小さくて軽いところ、画面のデザインとか色、オサイフケータイ、それから入れてる着メロまで全て気に入っていて、しかもあの機能があったらなぁ、と言うのも特に無くて(強いて言えば海外対応かな、なので海外用の携帯は別に買った)変える理由が見当たらない。

一時期スマートフォンに乗り換えることを悩んだ時期もあったが、何で欲しいのか考えたら結局Twitterがやりたいだけだった気がしてきて、しかもスマートフォンの記事とか口コミとか読めば読むほど高スペック過ぎて私には使いこなせない気がしてきた、しかも店頭で手にとってみたら重過ぎる。
と言うわけでパケホーダイにしてもらって、電池だけ新しいものに換えてもらって帰ってきました。。。
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by okanatsuworld | 2010-04-19 18:15

絶句

心ゆさぶれ!先輩ROCK YOUなる番組に尾上松也丈が出演すると言うので録画して恐る恐る見てみたが、、、絶句。
想像はしていたがそれをはるかに下回る無価値で低俗な番組であった。
なぜかくも愚劣なる番組に出ることになったのか?松也丈サイドはなぜこのオファーをアクセプトしたのであろうか?

普段地上波を全く観ないのでそもそも民放がどういう番組造りをしているのかよく知りませんし、この番組がどういう世代をターゲットとしているのかも全く不明ですが、もし歌舞伎への間口を広げたい、歌舞伎ファンを増やしたい云々みたいな下心があるなら、そのマーケティングは成功しないと思う。
こんな番組を喜んで見ている層に歌舞伎を観に行こうと思う人がいると思えない(と言うかこの番組を喜んで見てる人っているのか?)し、あの番組では松也丈のよさは伝わらない(ってまだ一回見ただけだけど)。

あんな番組の収録に多くの時間を費やすならその分お稽古しなさいよ、とはなはだ僭越ながら言いたくもなりますわよ、特に先日青山先生(と私が勝手に呼んでいる演劇の師匠)からの厳しいご意見を承って以降は。
(しかも変な声を出すことを強要されていた、舞台人は声が命なのだし、特に松也丈は声がいいのだから、大事にしてもらいたい)

始まって3回ですがこの番組自体の先行きが心配される・・・と言うかむしろ逆で、この番組がなくなってしまえば松也丈がげに愚劣なるもののために大事な時間を費やすことがなくなるので、打ち切りが決まればよい、と願う。
まあこんだけけちょんけちょんに言ってますが、それでも松也くんが出る回は見ると思います←ダメな人

この番組を見たことの一番の収穫は、かねてより見たいと願っていた藤本"軍神広瀬"隆宏さんのCMが見られたことでせうか。
ビールのCMだとは伺っていたが、KIRINだとは存じ上げませなんだ。
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by okanatsuworld | 2010-04-19 12:31

また会いたいと思う人

先日ゴルフ仲間と飲んだとき、共通の知人(というかこの集まりのリーダー格だった人)が、離婚して前に住んでいたところには住んでおらず、連絡も取れず行方知れずになったということを聞いた。

彼はおしゃべりが上手で、ブログも面白かったし(カプルスよ!とかよく書いてた(笑))見た目もよく、ゴルフが抜群にうまく(よく競技ゴルフに出ていた)、ゴルフを教えるのも上手で、何よりゴルフ(かゴルフの練習)ばーっかりしていたのでお金あるんだなぁ、と思ってた。

でも実際には金銭的な被害に遭っている人が何人もいて(そのうち一人は何百万と言う単位だったことをその飲み会で知った)、その挙句バックれてしまったらしい。

変わったバックグラウンドを持っていた人だったが、それであるがゆえの魅力みたいなものもあったし、何よりゴルフにはストイックで、私もその人のおかげで上達したみたいなところもあったので、そんなことになってしまってものすごく残念。
と同時に、人当たりのいい魅力的な人でも、金銭的その他で問題を抱えていないかどうか見抜く目を持たなくちゃ、と思った(私には本当に分からなかった)。

ただ私自身は今会いたいかと言われたらやっぱり会いたいです。
私自身は何の被害も受けていないし、この人怪しいな、と感じたことすらなく、魅力的な人、という印象のまま会えなくなってしまったので。
彼のゴルフのレッスンは、分かりやすくてお金を払ってでも受ける価値があったし、それをただで教えてもらった恩もありますし。

どこでどうしているのだか。
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by okanatsuworld | 2010-04-13 12:23

move or stay

フランス系の企業に勤めるラン仲間がおり、彼と走るときはいつもフランス人(と会社組織)の悪口か(笑)、転職情報に終始するのですが、その彼が今また岐路に立っております。

1年くらい前からお互いに転職に関する情報を交換したりして、ちびちび動いたりもしてたのですが、結局二人とも転職することなく同じ会社に勤め続け、相も変わらずフランス人の悪口を言い続けてたわけです(笑)
(そう言えば私もちょうど1年前に活動してオファーが出たのですが、結局今よりいい会社だと思えず断ったことを思い出しました。)

で、彼が立たされている岐路と言うのが、ある日系の大手企業からオファーが出そうなときに、今の会社の給与が上がるというアナウンスを受けてしまったこと。
今の状態で転職すれば給与はそれほど変わらないが、上がってしまうと100万単位で違ってくるらしい。
「そういうアナウンスを受けたことを今オファーの出てる日系の会社との交渉の材料に使ったらどうですか」と言ってみたがやはりバジェットがあるのでその金額を要求するなら無理です、ということになるみたい。

「私も同じですよ、給与ではないがボーナスが想像をはるかに上回る額をもらってしまい、辞めるに辞められなくなりました、ボーナスは表向きは過去の成果に対する報酬という意味合いだけど、事実上これはコミットメントですよ」と言ったら、彼も「分かる〜」と言っていました。

私も外資勤務のほうが長くなってしまったし、おそらくは彼もそうなんだろうけど、結局人間のつくりが古いので(笑)どうも考え方が浪花節的なところがある。

なのですが、ここが彼と私の違うところ(私は男性と女性の違い、と思いたいけどどうなのかな)で、私だったら迷わずステイなんだけど、彼は報酬以外にポジションにも期待するところがあるみたいで、それで悩んでいるみたい。

今の会社ではもうそれ以上上には行けないが(ローカル採用なので)、日系の会社であれば上に上がるチャンスがあるらしい。
しかも本社だからビジネス自体も大きい(=経験も得られる)し。

そういう長い目で見るとどっちがいいかわからんねー、プロモートしたとき給与がいくらくらいになるかも分からないしね。
悩ましいですね・・・

「また来週相談させてください」と言われて嬉しかったけど、私では相談には乗れませんよ。。。判断の基準が違うと思ったもの。
彼がどういう決断を下すか見ものではありますが。
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by okanatsuworld | 2010-04-12 13:08

シェルブールの雨傘再考

昨年シェルブールの雨傘のミュージカルを観た時に、この物語は悲しいエンディングなわけではないのになぜ泣けるのか、ということについて考えようと思っていてできてなかったのだけど、今回映画を「ながら観」ではあっても一応観ましたので、もう一度考えてみます。

この映画を観て悲しかったのは、結構こういうことってあるよね、ということ。
ジュヌビエーブが薄情なわけでもお母さんが金の亡者なわけでもギイが情けないわけでもなくて、結構タイミングが悪いとこういうことってあるな、っていう。

ジュヌビエーブもギイもいい人(薄情ではないという意味で)だったし、愛し合ってた時間があるのは紛れもない事実で、でもいろんなタイミングが重なって結ばれ得なかった
愛は永遠、とか甘っちょろいこと言っててもそういう運命のいたずらみたいなものは意外と簡単にやってくるし、しかも結構簡単に負けてしまう
でも人間は結構強くて、次の幸せを築いて、それはそれで満足で、前の恋愛に頑張れなかったことに鈍い痛みは覚えても後悔はしていない

ここで会わなきゃ鈍い痛みですんだ、思い出すことも無かったのに、雪の日のガソリンスタンドで会っちゃうんだよね、そういう偶然も生きてりゃないことはないです

あの突然の邂逅で、ほとんど言葉を交わすことも出来ないまま、何を思うだろう
相手は幸せなのだろうか、幸せでいて欲しいと思うか、不幸になっていればいいのにと思うか、自分のほうが幸せだと思いたいのか、それはちょっと分からないけど、少なくともどちらもそれなりに幸せに暮らしている、ことがお互いに見て取れる
もしこの人との愛が続いていたらあるいは、とか思うんだろうか。
ジュヌビエーブは、子どものパパは、とか、手紙を書いたのよ、とか言いたかったんだろうか

そして、昔あんなに愛し合った二人なのにそんなことはなかったかのように他人行儀に別れる、おそらくはもう会うことはないだろう、と思いながら、そして二人のそれぞれの日常は続く、こんな邂逅もなかったかのように

うーん、なんか、だから何だ、という感じで「だから泣けた」と言う決定打が書けませんが、私が涙が止まらなかったとき頭の中を「こういうことってあるある」っていう言葉がぐるぐるしていたので、そんなあるあるネタが悲しくさせたんでしょう。(やっぱり分からんぞよ)

フランスの映画を若い頃は好きではなかった、盛り上がりが無くて、日常の一端を切り取っただけ、という感じがして何の面白みも分からなかった

やっぱり歳ですかねぇ、日常の一端を切り取ってるからこそ理解できるものがあることが分かりました。

また何度も観ますけれど、フランス語じゃなくて日本語で吹き替えて欲しい…フランス語嫌い…
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by okanatsuworld | 2010-04-06 20:09

無芸大食晴れ女オカナツが留学時代に記していた「無芸大食留学備忘録」の帰国後バージョンです。
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2004.7-2005.9の英国留学時代、「無芸大食留学備忘録」というブログを記しておりました。

ブログという媒体が気に入ってしまったので、帰国後も続けてみることにしました。

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