オカナツワールド

また会いたいと思う人

先日ゴルフ仲間と飲んだとき、共通の知人(というかこの集まりのリーダー格だった人)が、離婚して前に住んでいたところには住んでおらず、連絡も取れず行方知れずになったということを聞いた。

彼はおしゃべりが上手で、ブログも面白かったし(カプルスよ!とかよく書いてた(笑))見た目もよく、ゴルフが抜群にうまく(よく競技ゴルフに出ていた)、ゴルフを教えるのも上手で、何よりゴルフ(かゴルフの練習)ばーっかりしていたのでお金あるんだなぁ、と思ってた。

でも実際には金銭的な被害に遭っている人が何人もいて(そのうち一人は何百万と言う単位だったことをその飲み会で知った)、その挙句バックれてしまったらしい。

変わったバックグラウンドを持っていた人だったが、それであるがゆえの魅力みたいなものもあったし、何よりゴルフにはストイックで、私もその人のおかげで上達したみたいなところもあったので、そんなことになってしまってものすごく残念。
と同時に、人当たりのいい魅力的な人でも、金銭的その他で問題を抱えていないかどうか見抜く目を持たなくちゃ、と思った(私には本当に分からなかった)。

ただ私自身は今会いたいかと言われたらやっぱり会いたいです。
私自身は何の被害も受けていないし、この人怪しいな、と感じたことすらなく、魅力的な人、という印象のまま会えなくなってしまったので。
彼のゴルフのレッスンは、分かりやすくてお金を払ってでも受ける価値があったし、それをただで教えてもらった恩もありますし。

どこでどうしているのだか。
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# by okanatsuworld | 2010-04-13 12:23

move or stay

フランス系の企業に勤めるラン仲間がおり、彼と走るときはいつもフランス人(と会社組織)の悪口か(笑)、転職情報に終始するのですが、その彼が今また岐路に立っております。

1年くらい前からお互いに転職に関する情報を交換したりして、ちびちび動いたりもしてたのですが、結局二人とも転職することなく同じ会社に勤め続け、相も変わらずフランス人の悪口を言い続けてたわけです(笑)
(そう言えば私もちょうど1年前に活動してオファーが出たのですが、結局今よりいい会社だと思えず断ったことを思い出しました。)

で、彼が立たされている岐路と言うのが、ある日系の大手企業からオファーが出そうなときに、今の会社の給与が上がるというアナウンスを受けてしまったこと。
今の状態で転職すれば給与はそれほど変わらないが、上がってしまうと100万単位で違ってくるらしい。
「そういうアナウンスを受けたことを今オファーの出てる日系の会社との交渉の材料に使ったらどうですか」と言ってみたがやはりバジェットがあるのでその金額を要求するなら無理です、ということになるみたい。

「私も同じですよ、給与ではないがボーナスが想像をはるかに上回る額をもらってしまい、辞めるに辞められなくなりました、ボーナスは表向きは過去の成果に対する報酬という意味合いだけど、事実上これはコミットメントですよ」と言ったら、彼も「分かる〜」と言っていました。

私も外資勤務のほうが長くなってしまったし、おそらくは彼もそうなんだろうけど、結局人間のつくりが古いので(笑)どうも考え方が浪花節的なところがある。

なのですが、ここが彼と私の違うところ(私は男性と女性の違い、と思いたいけどどうなのかな)で、私だったら迷わずステイなんだけど、彼は報酬以外にポジションにも期待するところがあるみたいで、それで悩んでいるみたい。

今の会社ではもうそれ以上上には行けないが(ローカル採用なので)、日系の会社であれば上に上がるチャンスがあるらしい。
しかも本社だからビジネス自体も大きい(=経験も得られる)し。

そういう長い目で見るとどっちがいいかわからんねー、プロモートしたとき給与がいくらくらいになるかも分からないしね。
悩ましいですね・・・

「また来週相談させてください」と言われて嬉しかったけど、私では相談には乗れませんよ。。。判断の基準が違うと思ったもの。
彼がどういう決断を下すか見ものではありますが。
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# by okanatsuworld | 2010-04-12 13:08

シェルブールの雨傘再考

昨年シェルブールの雨傘のミュージカルを観た時に、この物語は悲しいエンディングなわけではないのになぜ泣けるのか、ということについて考えようと思っていてできてなかったのだけど、今回映画を「ながら観」ではあっても一応観ましたので、もう一度考えてみます。

この映画を観て悲しかったのは、結構こういうことってあるよね、ということ。
ジュヌビエーブが薄情なわけでもお母さんが金の亡者なわけでもギイが情けないわけでもなくて、結構タイミングが悪いとこういうことってあるな、っていう。

ジュヌビエーブもギイもいい人(薄情ではないという意味で)だったし、愛し合ってた時間があるのは紛れもない事実で、でもいろんなタイミングが重なって結ばれ得なかった
愛は永遠、とか甘っちょろいこと言っててもそういう運命のいたずらみたいなものは意外と簡単にやってくるし、しかも結構簡単に負けてしまう
でも人間は結構強くて、次の幸せを築いて、それはそれで満足で、前の恋愛に頑張れなかったことに鈍い痛みは覚えても後悔はしていない

ここで会わなきゃ鈍い痛みですんだ、思い出すことも無かったのに、雪の日のガソリンスタンドで会っちゃうんだよね、そういう偶然も生きてりゃないことはないです

あの突然の邂逅で、ほとんど言葉を交わすことも出来ないまま、何を思うだろう
相手は幸せなのだろうか、幸せでいて欲しいと思うか、不幸になっていればいいのにと思うか、自分のほうが幸せだと思いたいのか、それはちょっと分からないけど、少なくともどちらもそれなりに幸せに暮らしている、ことがお互いに見て取れる
もしこの人との愛が続いていたらあるいは、とか思うんだろうか。
ジュヌビエーブは、子どものパパは、とか、手紙を書いたのよ、とか言いたかったんだろうか

そして、昔あんなに愛し合った二人なのにそんなことはなかったかのように他人行儀に別れる、おそらくはもう会うことはないだろう、と思いながら、そして二人のそれぞれの日常は続く、こんな邂逅もなかったかのように

うーん、なんか、だから何だ、という感じで「だから泣けた」と言う決定打が書けませんが、私が涙が止まらなかったとき頭の中を「こういうことってあるある」っていう言葉がぐるぐるしていたので、そんなあるあるネタが悲しくさせたんでしょう。(やっぱり分からんぞよ)

フランスの映画を若い頃は好きではなかった、盛り上がりが無くて、日常の一端を切り取っただけ、という感じがして何の面白みも分からなかった

やっぱり歳ですかねぇ、日常の一端を切り取ってるからこそ理解できるものがあることが分かりました。

また何度も観ますけれど、フランス語じゃなくて日本語で吹き替えて欲しい…フランス語嫌い…
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# by okanatsuworld | 2010-04-06 20:09

パラオ情報

パラオ帰りの同僚とホテルのランチブッフェに行ってしまった…最近デスクランチが多かったのでたまにはいっかー。

ダイビング帰りの日焼けした同僚に、パラオは独立国家だけど軍事は米国に委託していると聞き、その手もあるかー、と現政権とは真逆の感想を抱く。

いっそのことそこの軍事施設(基地)を借りるのはどうだろう、と社民党に迎合するようなアイディアまで浮かぶが、パラオ−日本は4時間半だと聞き、無理だと悟る。
グアムでも遠いのにそれより遠いのはありえないね、有事のときに4時間半はクリティカル。
しかしパラオと直行便があることすら知らなかった。

その他同僚から聞いたパラオ情報

・パラオは親日で、日本語が通じすぎる
・ダイビングのお客も日本人ばかり
・晩御飯は居酒屋(マジすか)
・戦争のときの遺物?は破壊したり撤去したりしてはいけないと法律で決まっているのであちこちでゼロ戦やら大砲が見られる(ほんまかいな、ちょっと興味ある)
・中国と国交断絶し、台湾と国交樹立

最後の情報は笑った、パラオどんだけチャレンジングやねん、独自色出しすぎ。

しかし彼はダイビングに行く前の週ははキロロリゾートでスキーしてたらしい。
さすが団塊ジュニア、やる遊びがバブリーっつうか、バブルの恩恵は受けてないんだけど、バブルにあこがれた世代(笑)

って言うか食べ過ぎた。
おなかいっぱい。
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# by okanatsuworld | 2010-03-31 14:04

昨日の邦楽ジョッキーのゲストは


ミュージカル俳優の伊礼彼方さんでした。
実は彼をまだ舞台では観たことはないのですが、エリザでルドルフやってる方ですから期待の新人なんだろうとは認識していたし、松也くんとも知り合いということは知ってたのですごく楽しみにしてました。

聞いてビックリよ!

ものすごい苦労人ですよ。
同じルドルフやってた井上芳雄くんとは対局な感じ。

25歳までストリートライブをしてたらしいが、全然芽が出なかったらしい。

スカウトされてテニプリ出てからも大人の事情で揉めたりして、ミュージカルの世界に足を踏み入れてからもとんとん拍子ではなかったらしい。

今は帝劇の舞台にも立つようになって、ファンクラブもできて、スターの1人となったけど、いや、それまでの苦労は想像を絶する。
しかもその苦労を明るく話すんですよね。
もう笑って話せるのかもしれないけど、いやいや笑い話じゃないから、みたいな話しばかり。

でも大変な思いをしてきたからこそ言える素敵なメッセージもあったり。
人生のリセットはいつでもできるのかも、と思ったし、努力することを止めなければいつか報われるんだな、とも思えたし。


28歳の若者に学ばせていただきました。ってかいっぺんにファンになっちゃいました♪

いや伊礼くん生で観たいわ、歌を聴いてみたいわ。
今年の秋エリザに出るっけ?

来週の邦楽ジョッキーも引き続き伊礼くんがゲストなので絶対聞かなければ。

それにしてもさすが舞台人だけあって二人とも声がいい!
声フェチの私的にツボでした。

ちなみに伊礼くんなんとなく橋本さとしさんの話し方に似てます。
笑えます。

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# by okanatsuworld | 2010-03-21 11:41 | theatre

ブログのスキン


この時期はこれにするって決めてたのにかえるの忘れてた。

このスキンを見ると、留学しててつらかったときのこと、イースター休暇に入る日の暖かいお天気と休暇前最後の授業(CSRでした)、その日の午後ブラッセルでお母さんに会えることがとても楽しみだったこと、みんなに黙って一人でスペインに行っちゃったこと、いろんなことが思い出されて楽しい。

その時期のブログのスキンがこれだった、このスキンのブログに、ライトアップされたアランブラの写真とかをアップしていた、留学時代のことはいろんなことよく覚えてるなー、肝心の授業の内容は忘れたけどね。

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# by okanatsuworld | 2010-03-19 22:46 | 日常

よしなしごと

ネイルサロンの定員さんと酔っ払ったときの失敗談を話していて、私は飲めないのであんまりそういう失敗談も無いのですが、中野に住んでる友人が新宿で朝まで飲んだ後帰るときに寝過ごして小淵沢まで行っちゃった、という話をしたんです。

そしたら店員さんが、「私寝過ごしちゃったことはないんですけど、ボーっとしてて電車降り損ねたことがあるんです」と言う。

「私新幹線で通勤してるんですけど。。。」ってえーーー!もしのぞみとかはやてだったらあんた新横や大宮で降り損ねると名古屋か仙台まで行っちゃいますぜ!

まあ彼女の場合はこだま(ひかりかな?)で、新横浜で降り損ねて小田原で降りたらしいんですけど、終電だったそうでめちゃ焦ったらしい。

「寝過ごすならまだしも、起きてて乗り過ごした、っていう自分が許せなかったんです〜」だって。

新幹線で乗り過ごすとシャレにならんのでボーっとしないでください、と言う話ですが、思ったことは、そういう部分が自分にちょっとでもあったなら、なんと言うか違う人生が送れていたような気がしなくもない。
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# by okanatsuworld | 2010-03-17 18:59

今年のタイムトライアルを終えて


毎年この時期の同じレースを自分のタイムトライアルのレースと決めています。
昨年出場したときも反省の残るレースだった(目標タイムより1分14秒も及ばず)ので、敗因を書き出そうと思っていたのですがそれをしないまま一年が経過してしまいました。
今年は、来年の今頃の参考になるようにできるだけ書き残しておこうと思います。

今年は、結果だけを見ると、昨年よりたった30秒弱ですがタイムを縮めることができ、自己ベストを更新しました。
それでもまだ目標タイムまでは50秒近くあり、引き合いに出すのははなはだおこがましくはあるけれど、バンクーバーの浅田真央選手のような、嬉しさ半分、悔しさ半分、のような心境です。

今年と去年と違うこと:

●去年は何が何でも目標タイムを出すつもりで突っ込んで走っていた
●去年は10kmのレースにも何本か出ていたためハーフのときも10kmの走り方をしてしまいがちだった
→この結果、最初の10kmくらいは、自分で決めたラップを上回って走ってしまっていた

●今年は、12月~お正月に走り込みが出来なかったこと、体重を落としきれなかったことがあって、目標タイムはおろか、昨年の記録の更新も実はあきらめていた
●キロXX分で走れれば目標タイムに届くな、という時間を計算して臨んだが、最初の7kmくらいまではそのラップをきれいに10秒下回る(遅い)タイムでしか走れず、ああ今日はこのペースなんだな、と早々と目標タイムの下方修正をした
●ところが昨年より2分遅いタイムで15km地点を通過したところで、余力が去年とまるっきり違うことに気づいた(去年より余力がある)
●で、残り6kmと言うところで目標を今度は上方修正し、そこから賭けに出てぶっ飛ばした、たぶん前半の7kmくらいまでよりずっと速いペースで走っていたはず
●ところがその余力は6km分は無くて(と言うか6kmもつ走り方を私がしなかっただけなんだけど)残り1kmの地点でガス欠になり、足が前に出なかった
→とまあ締まらない終わり方ではあったんですが、最初の7kmを走ったペースでそのままゴールしていれば、実際のタイムより3分は遅かったはずで、15kmの地点からも1分以上は縮めることが出来たので、そういう意味で後半タイムが出せる走り方が出来た

前半より後半のほうがタイムがいい走り方が正しいのか正しくないのか分かりませんが、少なくとも先シーズンは突っ込みすぎで残り3kmヘトヘト、ということを何度かやったので、走り方のバリエーションが増えたという意味では収穫だと思っています。

それから、最初の7kmまで正確にラップを刻んだこと、後半の走りを考えるとあの時もう少し速く走れたのかもしれないけど、20km走るんだったら前半はこんなもんでっせ、というペースを体が教えてくれるようになったこと、これも収穫です。

あとはこの、前半こんなもんでっせラップをもう少しあげることが出来れば、目標タイムも更新することが出来る、のではないか。(それにはやっぱり練習しかないよなぁ)。

毎年同じレースを目標にする、というのはいいですね、コースの特徴(アップダウンとか給水とか)も覚えているし、昨年自分がどんな状態でどの地点を通過したか、も思い出しながら走れるので。


最後に、ちょっとこれは言い訳ですが、この日は気温がとても高く、最初の給水までが長くて長くて、毎回しっかり給水を取りました。
給水で毎回コップの水を飲み干したのはたぶん今回が初めてです(いつもは二口三口であとは捨てちゃうのに)。

タイムが出なかったら気温のせいにしよう、と思っていました。
倒れて救護の人に介抱されている人も見たし、救急車も3,4台見たので、自分はケガも無く、脱水症状になったりすることも無く、完走できてよかったじゃないか、と思うことにしました。

よく読めよ、来年の私。

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# by okanatsuworld | 2010-03-16 22:36 | running

日経WOMAN ONLINEのコラム

本日、日経WOMAN ONLINEの、「人脈を"損切り"する4ステップ」を読んで思ったこと。
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/special/20100311/106191/

タイトルは衝撃的ですが、これは人脈を断つことが目的のコラムではないです。
新たな人脈を増やすために、切らねばならぬ人脈もある、ということで、やはり新たな人脈作りの重要性を説いているのですが。

人脈の重要性は承知しているし、成功してる人はやはりネットワークが広いなぁ、とは感じるけど、どうもこれが自分にはすごく難しい。

「人はどんどん忘れるからこそ記憶もできる。人脈も同じで、自分が目配りできるのは一定量に限られている。自分にとって重要度が低くなった人との付き合いをやめないと、新たな人たちが入ってきません」

と、人事コンサルタントの梅森浩一さんは、おっしゃっている。

分かる。特に「目配りできるのは一定量」というのはすごくよく分かる。
正直に言うと付き合いをやめるのは私にとってはそれほど難しいことではない。

むしろ、人見知りの私にとっては、新しい人と知り合うことのほうがずっと難しい。

もうひとつ言うと、向上心が無くなってきちゃったので、しんどい思いをしてまで新しいネットワーク作りに精を出すことがちょっと億劫だな、みたいなのもあります。

しんどいことから逃げてるだけ、とか、狭い世界で生きてちゃだめだよな、とか、コンフリクトとともに生きないと、とか、自己嫌悪に陥ることもよくあります。

そんな時、英国人の友人Robの、パーティーは嫌い、話の合わない人と話しなくちゃいけない機会が多いから疲れるだけ、みたいなものすごくばっさり割り切ったメールを読んで、かなり救われたこともあります。
ああ私だけじゃなかったんだな、って。
私は私の好きなようにすればいいかな、とか。
(Robはそれでもビジネススクールのレクチャラーなので社交の場は多いはずなんですが、どうしてるんでしょうね?)

でも今日このコラムを読んで、やはり人間関係にも新陳代謝が必要なのか、やっぱり自分はこのままじゃまずいんじゃないか、とまた迷い始めた。。。
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# by okanatsuworld | 2010-03-16 14:10

久しぶりに行ってきました。

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靖国神社。

毎月来ようと思ってるんですが、2月は来られなかった。。

三年前は、今思えば英霊の皆様にとって甚だ迷惑な願掛けをしていて、そのために足繁く通っていたが、今になって事態が好転している、私が望んだかたちとは違ってはいるけど、これはこれでよい。

それにこの時期は桜のつぼみの膨らみ具合を確認するという大切な仕事も仰せ付かっておる(誰に)

それ故頻繁に足を運ばねばならぬわいな。
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# by okanatsuworld | 2010-03-10 13:31

無芸大食晴れ女オカナツが留学時代に記していた「無芸大食留学備忘録」の帰国後バージョンです。
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2004.7-2005.9の英国留学時代、「無芸大食留学備忘録」というブログを記しておりました。

ブログという媒体が気に入ってしまったので、帰国後も続けてみることにしました。

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